性能曲線グラフ
社内データ
低回転域からしっかりとトルクをアップ
● 特に加速時のレスポンスに影響するトルクが、常用回転域(2000~3500rpm)で大幅に向上しており、これはガナドールの大きな特徴の一つです。
● つまり、ノーマルと比較して、より力強い加速が得られるようになる事を表しています。
最高出力
社内データマフラー | パワー | 対比 |
|---|---|---|
GANADORマフラー | 403.2 ps/ 5,370 rpm | +9.0 ps |
ノーマルマフラー | 394.2 ps/ 5,480 rpm |
ノーマルに比べて、しっかりとパワーもアップ
● 注目は、全ての回転域でノーマルマフラーより多くのパワー(≒スピード)を引き出しています。
● ハイスピードが必要な場面でも、ノーマルを上回る余裕のある走りを実現します。
最大トルク
社内データマフラー | トルク | 対比 |
|---|---|---|
GANADORマフラー | 62.1 kgf・m / 3,700 rpm | +3.9 kgf・m※ |
ノーマルマフラー | 58.2 kgf・m / 3,760 rpm |
※トルク最大差|+5.8 kgf・m / 3,470 rpm
走り出しや加速の反応が良くなり、運転が楽に
● PBS.S搭載マフラーは、日常的な走行で使用する低~中回転域でノーマルを上回るトルクを生み出します。
● 更に 2,630 rpm時のトルク最大差は、驚異の+20.4 kgf・m(約56%UP)達成。
● この最大差は 2,630 rpmという低回転域で生まれており、これも大きな改善効果のひとつです。
● これは、スムーズな発進や加速時のレスポンス改善につながります。
● つまり、「アクセルの踏み込みが少なくても、加速をする」という事です。当然、燃費改善にも貢献します。
燃費改善率
社内データ計測方法マフラー | 走行距離 | 給油量 | 燃費 | 対比 |
|---|---|---|---|---|
GANADORマフラー | 149.6 | 15.23 | 9.8 | +13.0 % |
ノーマルマフラー | 149.6 | 17.21 | 8.7 |
※ ガナドールマフラーは、吸気系・排気系すべてがノーマルの車両を基準としてセッティングしてあります。
燃費改善はガナドールだけ
● 同じ条件であれば、その分燃料消費が抑えられ、ノーマル時より長い距離を走れます。燃料代を節約でき、非常にエコで経済的です。
● 「ガナドールマフラーは、燃料代を節約できた分でまかなえる」というお声をいただくこともあります。
近接排気騒音
社内データマフラー | 近接排気騒音 | 対比 |
|---|---|---|
GANADORマフラー | 80 dB / 3,900 rpm | +2 dB |
ノーマルマフラー | 78 dB / 3,900 rpm |
安心の車検対応品
● ノーマルマフラーに比べて、低音が車両全体を包み込むような、ジェントルで心地良いサウンドを目指して開発しました。
● ガナドールマフラーの中では 標準的 な音量レベルで、ノーマルマフラーとは異なる音質変化をお楽しみいただけます。(音の感じ方には個人差があります)。




