







・RAV4用マフラーの開発をスタートしました。(2026.4.2)
・まずは、HEV「Zグレード」から試作準備中です。
・HEV「Adventure」やPHEV「Zグレード」「GR SPORT」用も開発予定です。
・HEV「Zグレード」の4本出しマフラーを試作中です。(2026.4.9)
・HEV「Adventure」の共通化確認中です。(2026.4.15)
・HEV「Z / Adventure」は共通で装着できることを確認しました。(2026.4.16)
・これより、広報用撮影~量産準備を行っていきます。(2026.4.17)
・HEV「モデリスタエアロ」も後日確認予定です。(2026.4.28)
・進捗状況については 本ページ で随時更新していきます。
▍新型フォレスター ターボ用マフラー VRS-054・VRI-055|仕様の主な違いについて
①スパイラルフィンの位置
・VRS-054 テール内部(外から見える)
・VRI-055 サイレンサー内部(外から見えない)
②近接排気騒音量
・VRS-054 84dB(程よいボクサーサウンド)
・VRI-055 88dB(更に迫力のあるボクサーサウンド)
解説
①の違いは、テール内部に「スパイラルフィン」が視認できるかどうかです。本ページでご紹介している「VRI-055」は、スパイラルフィンが見えないタイプです。一方、「VRS-054」はテール内にスパイラルフィンが組み込まれており、外から確認できる構造となっています。
②の音量は「品番VRI-055」のほうがやや大きめで、ボクサーサウンドがより強調されています。特にエンジンスタート直後のアイドリングではボクサーサウンドが強調されるため、違いを感じやすくなっています。走行中は、体感的に大きな違いはありません。